
『米ぬかを食べる』という食習慣を、
手軽に食生活に取り入れてほしい。
そんな想いをカタチにした「食べる米ぬか」と
「米ぬか健美クッキー」のセットです。
加齢とともに不足しがちな栄養素を、手軽に摂取できる食品があれば。そんな声に応えて脳活新聞がFOOD&HEALTH協会ククルテ(以下ククルテ)とタイアップした「食べる米ぬか」。栄養価の高い米ぬかのパワーに着目し、食べやすさや手軽さを追求したこだわりの品です。
日本の隠れた
スーパーフード米ぬか

玄米を精米すると白米と米ぬか(胚芽や表皮部分)ができます。
米ぬかには、腸内環境を整える食物繊維のほか、グッタリに効くビタミンB群や、美容に効果的な亜鉛、女性は積極的に摂取したい葉酸などビタミン・ミネラルがバランスよく含有されており、まさに粉サラダ・日本の隠れた完全食/スーパーフードとも呼ばれています。
更に米ぬかから、今注目の米油が採れます。
米油には、抗酸化力のあるビタミンE・スーパービタミンE(トコトリエノール)・植物ステロール・オリザノール・フェルラ酸など、血糖値、コレステロール値を下げるなどの効果が期待できます。
米油、胚芽もそのままに
玄米の栄養素がたっぷり

米油成分を残した米ぬかは、酸敗が早く、食品として販売するには、通常、品質を長時間保つために煎る、米油成分を抽出する等の加工を施す必要があり、その工程で大切な栄養素も一部失われてしまっています。
食べる米ぬかは、米ぬかに特殊な技術により、短時間の加熱処理を行うのみ。栄養価・風味を損なわずに処理していますので、米油、胚芽に含まれる栄養素もそのまま残っています。原材料は米ぬか100%、添加物を一切使用していないので、お子様からお年寄りまで安心してお召し上がりいただけます。
毎日5gの健康習慣

食べる米ぬかは、パウダー状になっています。毎日の料理に食べる米ぬかパウダーを約5g(大さじ1杯)かけるだけ・まぜるだけで、お茶碗約1杯分の玄米と同等の栄養価を摂取することができます。※1
まずは1日5gから、食べる米ぬかパウダーをお試し下さい。
お通じの改善や美容改善等の効果を感じてください。
※1 炊飯した玄米ご飯(白米の栄養素を除く)
食事の栄養バランスを考えたいけど
料理に時間はかけられない、
ナチュラルな食品にこだわりたい、
そんな方におすすめです。

食べる米ぬか(60g)
粉サラダ「食べる米ぬか」は、精米直後から独自の鮮度管理を行い、素早く工場で加熱処理しています。余計な加工を施さず、栄養価・風味を損なわずに 処理されているため、米油、胚芽に含まれる栄養素もそのまま残っています。 原材料は、特別栽培米を使用。 米ぬか100%で添加物一切不使用です。
使い方
1日約5gを調理済みの料理・食事にまぜてお使いください。パウダー状で、きな粉のような優しい甘みなので、どんな料理にも合わせやすくなっています。
栄養たっぷり!
米ぬか健美クッキー
米ぬかには、食物繊維、ビタミンB群、ミネラルが豊富です。また、米油にはビタミンEやスーパービタミンEといわれるトコトリエノール、オリザノール、フェルラ酸、オメガ3、オメガ6など有用成分が含まれています。この栄養豊富な米ぬか粉を最大配合した米ぬか健美クッキーは、食物繊維、ビタミンB1・B6、鉄、ビオチン等8種の栄養素を高含。さらに、マグネシウム、ビタミンE、ナイアシンは、栄養機能食品。マグネシウムは、骨の形成に必要な栄養素。ビタミンEは、抗酸化作用により酸化から守る栄養素、ナイアシンは肌の健康維持を助ける栄養素です。まさに米ぬか健美クッキーは、健康と美容をサポートするお菓子です。
米づくし!
4種の米由来原料を厳選
日本人のソウルフードであるお米。米ぬか健美クッキーは、使用する原料を米由来原料にこだわりました。
ベースとなる原料は、4種。最大配合した栄養豊富な米ぬか粉、優しい甘味の米飴に米油、米粉です。
砂糖や卵、バター、防腐剤、食品添加物などは不使用。味は、黒ごま、ココアの2種類で、原料素材の素朴な美味しさが特徴です。
-
米ぬか粉 -
米油 -
米飴 -
米粉

米ぬか健美クッキー
(黒ごま味、ココア味)

- 黒ごま味 (28g/1袋)
- 原材料名:米ぬか粉(国内製造)米飴、米油、米粉、黒いりごま
- ココア味 (28g/1袋)
- 原材料名:米ぬか粉(国内製造)米飴、米油、米粉、ココアパウダー
パウダー状で
使いやすい
「食べる米ぬか」

大部 正代さん
FOOD&HEALTH 協会ククルテ代表理事、管理栄養士。福岡県栄養士会会長、日本病態栄養学会理事、福岡県糖尿病療養指導士会会長。浜の町病院、中村学園大栄養科学部教授を経てククルテを設立。
玄米の栄養価が高いのは一般的によく知られていることろ。そして精米する際に取り除くぬかに、栄養の多くが含まれています。「米ぬかは、食物繊維が豊富でビタミンB1、B2、B6、葉酸などが含まれるスーパーフード」とククルテの代表理事で管理栄養士の大部正代さん。「けれどそのままでは少し食べにくい点がありますよね」。
そこで、さらさらのパウダー状にして使いやすくしたのが「食べる米ぬか」。開発したのは“米ぬかで日本の食事の栄養レベルを上げる”をコンセプトにKOMENUKA LIFEブランドを立ち上げたライヴス(東京)。栄養価や風味を逃さないように精米直後の米ぬかを鮮度管理し、特殊技術で短時間の加熱処理をするだけのシンプルな製法が特徴。契約農家による特別栽培米の米ぬか100%で、ほかの添加物は入っていません。
「食物繊維、ビタミン類、GABA、オリザノールなどの成分を含んでいるので、血糖値やコレステロールを下げることが期待できます。ククルテは成分監修に関わりました。1日に約5㌘、大さじ1杯の摂取を目安にどうぞ」。普段の料理にかけたり、混ぜたりするだけの手軽さで、毎日の食卓で玄米の栄養を補えるのが魅力です。
また、その米ぬかを活用した栄養機能食品「米ぬか健美クッキー」(黒ごま/ココア)は、健康的なおやつタイムにいかが。

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