【抗加齢名医の集大成】『100歳まで生きるための習慣100選』発売

株式会社⾶⿃新社(東京都千代⽥区)は、書籍『100歳まで生きるための習慣100選』を12⽉7⽇に発売しました。食事、運動、生活習慣、脳/メンタル、医療あらゆる健康長寿の秘訣を網羅した、抗加齢(アンチエイジング)名医による決定版です。

提供:飛鳥新社
目次

100歳まで元気でいることも、もはや夢ではありません!

日本人の体は、ここ10年で10歳若返っています。100歳まで元気でいることも、もはや夢ではありません。

今回発売の『100歳まで生きるための習慣100選』は、医学的エビデンスをもとに、今さら聞けない基本的なことから、最新の知見に基づいたものまで、老化スピードをゆっくりにする習慣を100選紹介してくれる書籍です。

100の習慣すべてを頑張って行う必要はありません。

オススメ度(★の数)を参考にしつつ、「できそうだ」「やってみたい」と思える習慣から試してみてください。

提供:飛鳥新社

『100歳まで生きるための習慣100選』はどんな内容?

プロローグ

60歳からの40年をどう生きるか?

第1章 食事

★★★★ 012「納豆を食べる」

★★★★★015「青魚(イワシ・サバ)を摂る」

★★   025「養命酒を毎日飲む」

★★★  026「ルイボスティーを飲む」

第2章 運動

★★★★ 038「大腿四頭筋を鍛える」

★★★★★040「バランス力を鍛える」

★★   045「自転車に乗る」

第3章 生活習慣

★★★★ 051「やや熱めの風呂に入る」

★★   056「カラオケやおしゃべりをする」

★★★★★057「補聴器をつけて会話する」

★★★  069「運転免許をなるべく返納しない」

第4章 脳/メンタル

★★★  076「子どもを積極的に預かる」

★★   077「かわいいペットと暮らす」

★★★★★085「堂々と若作りする」

★★★★ 088「今生きていることに感謝する」

第5章 医療

★★★★ 091「血管年齢を調べる」

★★   095「ワクチンは自分の意思で」

★★★★★097「嫌な医師とは付き合わない」

★★★  098「70歳以上は手術をしない」

おわりに

健康寿命100歳も夢ではない

抗加齢(アンチエイジング)の名医!著者プロフィール

提供:飛鳥新社

伊賀瀬 道也(いがせ みちや)

『世界一受けたい授業』『ヒルナンデス』(日本テレビ)

『NHKスペシャル』(NHK)でおなじみ

抗加齢(アンチエイジング)の名医!

愛媛大学大学院 抗加齢医学(新田ゼラチン)講座教授、愛媛大学医学部附属病院 抗加齢・予防医療センター長

1964年愛媛県生まれ。1991年、愛媛大学医学部卒業後に第二内科(循環器)に入局。その後、公立学校共済組合近畿中央病院循環器内科(研修医)、米国Wake Forest大学・高血圧血管病センター(リサーチフェロー)、愛媛大学大学院老年神経総合診療内科特任教授などを経て2019年4月より現職。2006年に国立大学では当時珍しかったアンチエイジングを研究する抗加齢センター(現・抗加齢・予防医療センター)を開設後、約4000人の患者さんに指導を続けており、抗加齢医学研究のトップランナーとして知られる。

日本高血圧学会(専門医・指導医・評議員)、日本循環器学会(専門医)、日本抗加齢医学会(専門医・指導医・評議員)、日本老年医学会(専門医・指導医・評議員)など所属学会多数。

『長生き1分片足立ち』『血圧がみるみる下がる! 8秒ジャンプ』(文響社)、『1分 ゆるジャンプ・ダイエット』(冬樹舎)などの著書のほか、『NHKスペシャル』(NHK)、『世界一受けたい授業』『ヒルナンデス』(日本テレビ)などメディア出演も多数。

書誌情報

提供:飛鳥新社

『100歳まで生きるための習慣100選』

伊賀瀬 道也[著]

定価1650円(本体1500円+税)

【本件お問い合わせ先】

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この記事を書いた人

脳活、運動、食事、睡眠、社会参加、脳トレなどの普及・啓発活動による健康寿命の延伸・認知症予防の実現を目指す「脳活新聞」

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