鳥飼八幡宮通信:【光のみたままつり】ライトアップで幻想的なひとときを(8/13~8/16)

8月13日(木)~16日(日)、鳥飼八幡宮(福岡市中央区)で、夜の境内をライトアップするイベント「光のみたままつり」 が開催されます。
期間中は日没から21時頃まで、光に包まれた幻想的な空間を楽しめます。

鳥飼八幡宮 光のみたままつり
目次

鳥飼八幡宮「光のみたままつり」

「光のみたままつり」とは

夏の暑さを和らげ、少しでも涼しくお参りを、という願いを込めて、鳥飼八幡宮が実施するライトアップイベントです。今年のライトアップは境内全体を装飾し、さらに特別な空間に。
昨年に続き、特別御朱印(初穂料1,000円)を購入するとライトアップされた光の宮へも入室可能です。
光の宮は、黒殿神社・天満神社・恵比寿神社の拝殿で、天井まで届くガラス張りの造りと自然光を生かした設計が特徴。構造を支える柱に福岡県産ヒノキを使用し、木造建築の賞も受賞した美しい社殿です。

「光のみたままつり」実施概要

期間:2026年8月13日(木)~8月16日(日)
時間:日没~21:00頃
場所:鳥飼八幡宮(福岡市中央区今川2丁目1-17)
入場:特別御朱印(初穂料1,000円)をチケット代わりに使用
問い合わせ:092-741-7823(鳥飼八幡宮)

イベント詳細は公式HPをチェック
https://hachimansama.jp/

内覧・説明会実施中!神道式納骨堂 鳥飼八幡宮祖霊殿「奥宮」

鳥飼八幡宮では2025年に創建された神道式納骨堂祖霊殿「奥宮」の内覧・説明会を実施しています。奥宮も好評につき、7月に納骨壇を大幅増壇しました。この機会にぜひ見学を♪

鳥飼八幡宮 祖霊殿(神道式納骨堂)とは?

鳥飼八幡宮 祖霊殿

祖霊殿(神道式納骨堂)とは、室内に設けられた、個人、夫婦、家族といったさまざまな単位で遺骨を納めることができる「納骨壇」です。

遺骨を土に還さず「骨壺でそのまま納める」点と、「ひとつの建物の中にたくさんの納骨壇を備えている」点が、従来のお墓との大きな違いです。

鳥飼八幡宮祖霊殿では、祭壇付きの納骨壇と箱型の納骨壇があり、個人から一族まで対応出来る様々な大きさの納骨壇を取り揃えています。

永代供養も可能です。また最寄駅(地下鉄「唐人町駅」)から徒歩6分と、お参りしやすい立地も魅力の一つです。

地下1階の談話室
古墳をイメージしたエントランス
価格表

内覧・説明会開催情報

開催日 :随時実施
会場  :鳥飼八幡宮(福岡市中央区今川2丁目1-17)

お問い合わせ :092-741-7823(午前9時~午後5時)

鳥飼八幡宮公式HP
https://hachimansama.jp/

内覧・説明会ご希望の方は、電話または公式サイトからご予約を。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次