9月21日(月)は敬老の日です。日頃の感謝を伝えたい気持ちはあっても、「何を贈ればいいか分からない」と毎年悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。脳活新聞では今年、”からだをいたわる”贈り物と”学びや思い出を贈る”贈り物、2つの切り口でおすすめの品をご紹介します。
目次
からだをいたわる贈り物に
長年働いてきた体を、自宅でゆっくり休めてほしい――そんな思いには、くつろぎながら使えるマッサージチェアはいかがでしょうか。
TRADDY TR-600(浮遊感のあるリクライニングタイプ)
深く沈み込むようなリクライニングで、贅沢なくつろぎのひとときを演出します。ブラックとベージュ×ブラウンの2色展開で、置く場所を選びやすいのも魅力。配送・設置・不要になったマッサージ機の引き取り(1台まで)まで無料で対応しているので、大きな家具でも贈る側・受け取る側双方の負担が少なくて済みます。税込・送料込みで250,000円。
TRADDY TR-Z1(省スペースなリビングマッサージチェア)
「大きなマッサージチェアはちょっと」という方には、コンパクトなリビングマッサージチェアTR-Z1を。リクライニング機能と3種類の自動コースを備えながら、本体質量は約13.4kgと軽く、部屋のレイアウトを変えずに置けます。税込・送料込みで70,000円。
TRADDY TR-S2(今のイスに置くだけのシートマッサージャー)
すでにお気に入りのイスやソファがある方には、座面に置くだけで使えるシートマッサージャーTR-S2も選択肢のひとつです。もみ玉ヒーター機能と座面バイブ機能、2つの専用メカとエアーバッグでしっかりもみほぐします。税込・送料込みで50,000円。
いずれも、疲労回復や血行促進などを目的とした医療機器認証済みの製品です。
学びと思い出を贈るなら
体を休めるだけでなく、「ペンを持つ」「書き残す」時間も、脳を元気に保つ習慣のひとつだと言われています。
美文字&脳トレ ペン字練習帳(かな編・漢字編セット)
西日本新聞書道会講師・入江陽昇氏による手本文字をなぞりながら、美文字のコツを問題形式で楽しく学べる一冊です。文字を書く動作は注意力や記憶力など脳のさまざまな働きを同時に使うといわれており、脳活新聞では新しい生活習慣として「書活」を提案しています。税込・送料込みで2,500円。
やさしい旅活ノート
JALふるさとアンバサダーと共同開発した、旅の記憶を書き残すためのノートです。「旅前の準備」「旅中の記録」「旅後の振り返り」を1冊にまとめ、質問形式の記入欄になっているので、日記を書き慣れていない方でも書きやすい作りになっています。1冊で6旅分を記録でき、持ち歩きやすいA5サイズなのも魅力です。税込2,380円、送料440円(税込)。
気になる贈り物は、まずは情報だけでも
今年の敬老の日は、体をいたわる贈り物と、学びや思い出を残す贈り物、どちらの切り口で選んでみてもよさそうです。気になる商品がありましたら、西日本新聞セレクトモール「脳活新聞」のページで詳しい商品情報をご確認いただけます。
お電話でのお申し込み:092-558-8127(平日10時〜17時)