土用の丑の日、ウナギを食べて夏バテ防止

7月30日(日)は土用の丑の日。栄養豊富なウナギを食べてスタミナをつけ、夏バテを防ぐという習慣は、江戸時代から続くとされています。

全国で287店舗を展開するディスカウントスーパーのトライアルは、今夏の土用の丑の日にあわせ、「山田水産」の九州産極上ウナギを使った商品を多数ラインアップしています。

提供:トライアル
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トライアル自慢のウナギ

「山田水産」は、全国一のウナギの産地である鹿児島県で、2005年に日本で初めてウナギの無投薬養殖を実現しました。今回トライアルが発売する商品は、この山田水産が養殖する国産の「旨水(うまみ)の鰻」を使用。霧島の天然⽔で育てられ、泥臭さや臭みが⼀切ないことが特徴です。

ウナギの商品紹介

販売する商品は、「鰻蒲焼にぎり」(499円)、「鰻ひつまぶし」(699円)のほか、トライアルの総菜開発を手掛けるグループ会社 明治屋の職人が監修した総菜「うなぎ飯&牛焼肉重」(499円・九州エリアのみ)、「うなぎ飯」(399円)、「うなぎおにぎり」(199円)など、種類も豊富です。トライアル店舗の鮮魚・総菜売り場で販売。7月29日(土)が、品揃えが最も多くなっています。

鰻蒲焼にぎり
鰻ひつまぶし
うなぎ飯&牛焼肉重
うなぎ飯
うなぎおにぎり

ウナギを食べて暑い夏を乗り切りましょう。

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脳活、運動、食事、睡眠、社会参加、脳トレなどの普及・啓発活動による健康寿命の延伸・認知症予防の実現を目指す「脳活新聞」

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