生活の窓口主催 「脳活美術講座」が12月22日(木)開催

暮らしとお金に関するあらゆる相談を受け付け、様々な分野のお悩みにもワンストップで対応する「生活の窓口(福岡県の運営:西日本新聞社)」。その生活の窓口が主催する「脳活美術講座」が、12月22日(木)開催されます。

目次

脳活美術とは?

「脳活美術」とは、絵やオブジェなどの作品を楽しみながらつくることによって脳を活性化させ、『認知症の症状を予防』するために開発されました。

今回は、臨床美術士の資格も持つコラムニスト・トコさんを講師に迎え、立体かぼちゃをつくります。
まず、実際のかぼちゃをじっくり触ります。
触ってみて感じる重さや表面の盛り上がりを、丸めた新聞紙を粘土のように自在に使って表現します。

こんな人におすすめ!

・おじいいちゃん、おばあちゃんに
・子どもたちに(豊かな想像力を高める)
・社会人にも(ストレスケア、社員教育)
・学生にも(芸術・介護・看護のコミュニケーション向上)

「脳活美術講座」開催概要

開催日時

2022年12月22日(木)
①11時〜12時30分
②13時30分〜15時

講師

トコさん(コラムニスト・臨床美術士)

場所

福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞会館

受講料

5500円(材料費込み)

定員

各回15人

締切

2022年12月16日(金)

応募の必要事項

・代表者名
・参加希望時間
・住所
・電話番号
・参加人数

応募方法

・電話 092-752-8150
・FAX  092-752-8151
・メール mado@nishinippon-np.jp
・郵送 〒810-8721 福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞社「生活の窓口」脳活美術講座係

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

脳活、運動、食事、睡眠、社会参加、脳トレなどの普及・啓発活動による健康寿命の延伸・認知症予防の実現を目指す「脳活新聞」

目次
閉じる